郵便局での珍しいミス

え?

そこかよ!

というミスです。

自宅郵便受けを開けるとそこには昨日郵便局の窓口に出した郵便物が。。。

え?なぜに?

住所が間違ってたから、いやでも、昨日出してあんな遠方までは数日かかるし。

取出して見ると

局員が貼る切手ラベルが送り主側面に貼られているではありませんか。

そりゃあ家に届くよね。

っていうかさ、その裏面に貼ってある宛先ラベルって

郵便局が提供している「webゆうプリ」から出力した送り状ラベル。

なぜに間違えた?敬称の有無でもわかるし。

んで、とりあえず郵便局全体の問い合わせフリーダイヤルに電話してみました。

今回何が一番イラっとしたかというとこの時のオペレーターの愛想の悪さ。

最初に声聞いた時に、あ、ハズレだ。と察しました。

声に抑揚がなく、感情もクソもない。

苛立つ感情をさらに逆なでするようその口調にこちらもいい感じしないよね。

プロ失格。というかこのオペレーター仕事変えた方がいいと思う。向いてない。

とはいっても人がいない、んだよね。。。日本経済終わりっすよね。

そんな胸糞悪いオペレーターから自分が差し出した郵便局(集配局)に連絡がいって

そこから折り返し電話がかかってきまして、近くの配達員が取りに来るという手はずに。

まもなく配達員がやってきて回収、発送完了。

今回の予想外の展開で見直したのは「送り主住所ラベル」。

このラベルはPCでプリント出力して使っているのですが

ラベルの上部に『送り主』と太字で記載するようにしました。

小学生でもわかるようにしないとまたいつ同じミスをされるかヒヤヒヤもの。

労働人口減少の「売り手市場」で企業はハードルを低くしてとりあえず「日本人」であれば採用しがち。

その結果こんなミスを犯すわけで、ならこっちが対策しないと。

ご参考までに。

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